2006年06月15日

クレヨン王国109番めのドア



作・福永 令三  絵・三木 由記子


【あらすじ】
規子はお母さんと二人暮らし。お父さんは亡くなっていて、一周忌が過ぎた頃おじいさんも姿を消してしまった。
規子は大好きな佐久間先生の写真の展覧会で,則子と出会う。
みんなでおじいさんを探しに行くことになり、クレヨン王国に迷い込んでしまう。
規子はなつかしいおじいさんに会え、クレヨン王国も見ることができ、楽しんでいたが、則子が「時バト解放装置」を押してしまい、クレヨン王国は一大事に!!
金バトさまに触ると年をとってしまい、銀バトさまに触ると若返ってしまう。
クレヨン王国の時を取り戻すために規子は奮闘する・・・




小学生の頃から大好きなクレヨン王国のお話。
最近めっきり本屋さんでみかけないと思っていたら、図書館にあったので嬉しくて借りた。
シリーズものでたくさんある。
ほとんど全部読んだけど、本は実家に置いてあるので図書館で借りて全部読みたいな♪
いつか杏と文も読んでくれたら嬉しいなぁ。
自然やいろんな美しいことがたくさん出てくる素敵な本。





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posted by 杏&文’sママ at 01:24| Comment(2) | TrackBack(0) | クレヨン王国シリーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
遅くなりましたが、新規ブログ開設おめでとうございまーす!!
すごいですねっ。
絵本好きのママさんならではですね。
また参考にさせてもらいます。
Posted by ユカmama at 2006年06月15日 12:06
ユカmamaさんへ☆

ありがとうございます!!
将来、杏や文がこんな本読んでたなぁって思ってくれたら嬉しいです(^^)
参考になるかわかりませんが、よろしくお願いします!!
Posted by 杏&文’sママ at 2006年06月15日 19:47
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