2008年01月23日

ぽとんぽとんはなんのおと

ぽとんぽとんはなんのおと (こどものとも傑作集 (71))




作・神沢 利子    絵・平山 英三






【あらすじ】
毎日が雪が降って野原にも山にも雪が積もりました。
ふゆごもりの穴の中では、くまのかあさんが双子の坊やを生みました。
あるひ、坊やはかあさんに尋ねました。
「かーんかーんって何の音?」








杏は幼稚園で絵本を読んでもらって、それで「ふゆごもり」と言う言葉を知ったらしい。
そして杏は冬に寝ることは「ふゆごもり」なので「冬眠」と言う言葉を認めない。
それはそれは頑なに(笑)
まぁ、いいんだけどさ。
いずれわかることだし。
でももう少ししたらまた説明してみよう。










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posted by 杏&文’sママ at 22:17| Comment(0) | TrackBack(1) | <は>行の絵本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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【絵本】「ぽとんぽとんはなんのおと」
Excerpt: 「ぽとんぽとんはなんのおと」は、春におすすめの絵本。 冬ごもりの穴の中で生まれ、外の世界をまだ知らない熊の坊やがお母さんにたずねま...
Weblog: 心に残る本
Tracked: 2008-03-18 08:53

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